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サポートされている最低システム要件 サポートされている最低システム要件を満たす PC を使用した場合に、Windows Vista の中核的な機能を実行でき、基本的なユーザー エクスペリエンスを実現できます。

上記条件を満足していると認識して、NEC VC733にインストールしたが、
まず、グラフィックメモリー32Mの最低条件で、動作するとあるが、解像度が、
まったく満足できる状態でない。
インストールは、どうにかできた。
目的は、少しの機能UPを狙ったが、まったくの失敗であった。
起動は遅い、起動後の動作レスポンスにおいて、全くダメである。
当初、Linux Ubuntuをインストールしたが、DVDディスク上では、問題なく動作したので、
HDDへインストールした。
しかし、起動できなくなり、一度試しに、Vista Home Basicを入れてみようと思った結果が、
上記のことである。
2日間の労力の結果、元のXPに戻した。
Vistaも CPU=1GHz以上、 メインメモリー=1G以上必要と認識させられる結果であった。
Windows 7 の必要最低条件と同じでないと満足できる結果にならない!。
Windows 7にデュアルでUbuntuをインストールしてみた
以前に比べ、Linuxに、多種類のOSが出ている
今回Ubuntuをインストールしてみた
メモリー1G以上がベターとのこと
インストールPC = 1.5Gのメモリー搭載である
問題なく、デュアルで、インストールできた
フリーのアプリも、昔に比べ、かなり増えている
インストールして、3日程であるが、ネット接続には、起動性良く接続できる
また、シャットダウンが、瞬時である
かなり便利に使えるかも??
Android に 優る 起動性を 期待できる
次に、アプリもかなり充実している
ネットワークへの接続が遅い
そのことで、OpenOffice、動画、音楽 等 を起動させるのに、Win7に比べるとかなり遅い
起動が開始すると 問題ない速度で動作する
解像度に、少し 鮮明でないことに 不満を感じる
Win7とLinuxを比較して、どちらが、ベターか?
インターネットを速やかに、オープンして、速やかに、シャットダウンするのみなら、Linuxでよい!
しかし、他のソフト、ネットワークと作業するなら、Win7の方が、あきらかに、ベターと感じる
数日、使用した結果の 感じである
まだ、もう少し、使用して、みる
昭和48年10月28日発行
日高一輝( Ikki Hitaka)訳 1972
発行所 株式会社 講談社
定価 140円
幸福はいかにして得られるか?
愛情と熱意をもって人生に向かう日常にこそ幸福がある。
今世紀が生んだ思想的巨人ラッセルが、自らの人生体験もとにして、
若人のために真率に幸福を論じ、人生にいかに生くべきかを示唆した好著。
著者と親交厚かったラッセル研究所の第一人者による新訳。
アインシュタインが称賛し、ロンドン・タイムズ紙は、500年に一人出るか出ないかと
言われるほどの偉大な人物であると讃えた。
この一冊で十分と思える、わかりやすさである。
しかし、高校生のときは、理解できなかった!
Aspire3004が、BigDriveに対応していない。
HDDを320GBへアップグレード交換した。
最初にXPをインストール開始した。
ハードディスク認識を137Gのみしか認識しない?。
137Gの制限か?。
OSをWindows7にアップすれば、管理ツールの記憶領域で、でるだろうと安易に想定した。
しかし、未割り当て領域に、残りの180G程が、でてこない。
液晶を閉じたとき、スリープに入り、再度ログインすると、管理ツールで170G未割当領域が
でる。
そこで、その未割当をフォーマットするとOSが起動しなくなる。
結論は、48ビットLBAに対応していない。
BIOSも最新の3A32にアップ済みである。
うっかり、忘れていたBigDrive対応しているか?いなか?であった。
外付けに使用するには、全く問題ない。
ノートパソコンでは、IDE仕様のパソコンの限界時期にきたか?
SATAのHDDの方が、安い。
新品価格が、3万円代なら、3年で交換がベターか?と感じだした。
追記
メインメモリーを 1G →1.5G に同時に交換した。
HDD=約1万、メモリー1G=約5,000円
合計=約15,000円の出費であった。
交換により、起動動作は、かなり安定的に速くなり、アップグレードできた感じである。
非力なパソコンに、ipod共有のためにインストールした。
そのため、起動性がかなり落ちた。
そして、だめとアンインストールすることに決定することとした。
するとWindows エクスプローラーが、動作停止しましたと出始めた。
なんでか?
Quicktimeが、エラーをおこしているためと判った。
次に、Quicktimeをアンインストールした。
エクスプローラーが、正常に戻った。
ビートたけしのTVタックル(放送日 : 平成23年5月23日)
石川迪夫
原発をまだ安全だと!と言う気が狂った馬鹿者か??。
まだ、推進するべきと思っている狂人馬鹿者か??。
このへんの御用学者と名のつく、輩が多すぎる!
原発による事故は、被害が大きすぎる。
そのことを考えると誰しもが、原発反対であろう。(海外での反対理由もそこにある?)
原発のランニングコスト、イニシャルコスト共に、大きなメリットがあるのであろう??。
しかし、事故が起きれば、人類に多大な被害をだす。
日本の生産技術、安全技術が世界一と言う馬鹿が多すぎるところに問題あり!。
基本をアメリカ、ドイツ、スウェーデン、フランスから、真似ての、真似造りの世界一である。
馬鹿が天狗になって、そのことを自覚しないところから、真の安全意識は、生まれないであろう!。
真の安全は?、多重の安全装置開発でない!。
やめるべきは、やめることであろう。
このような輩が、原子力に関わっていると判ったことで、安全などありえないと世界が認識
することになるであろう。
本日、平成23年5月26日に、スイスも既存の原子力発電所を停止するとの報道があった。
森林事業(植林、人工乾燥)、医学(温熱療法)にも、同程度の輩が多すぎる。
人工乾燥
狂いがでる、割れると人工乾燥の必要性を述べ、次に、当然の優先順位に短時間乾燥を
コストメリットの最大限にあげる。
そのことによる高温にて短時間乾燥を革新的と述べる馬鹿者。
木の耐久成分の樹脂まで抜いてどうする。
温熱療法
健康保険治療ができると言うことで、がん治療に効果があると思い込む。
藁をもつかむ状況であるなかで、資金力及び技術力のある東芝がなぜしない??。
温めて健康…その真実は?
熱ショックたんぱく質は、どれくらい温めれば増えてくれるのでしょうか?
実際に熱ショックたんぱく質の修理パワーを治療に役立てようと臨床研究を行っている
大学病院で番組スタッフが体験しました。
医師の立ち会いの下、専用の加温機を用い、遠赤外線で加温。
5分で+0.2℃、10分でも+0.3℃の上昇。
序盤はなかなか上がりませんでした。
しかし、途中から体温の上がり方が急になり、最終的に体温は38℃まで達しました。

熱ショックたんぱく質は個人差はありますがだいたい38℃くらいから増加し始めると言われています。
しかし、恒温動物である人間は温めてもなかなか体温は上昇しません。
汗による放熱の限界を超えたところで今度は体温が急上昇します。
人間がもともと持っている体温調整ができなくなっていることを意味しているので十分に注意してください。
体温をむやみに上げすぎると、こんな危険が。
のぼせによるふらつき(転倒事故)
血栓ができやすくなる
(42℃以上で長湯した場合)
熱中症
温めすぎにはくれぐれもご注意を。
温熱治療で、がん撲滅????
42℃で、がん細胞が死滅とある。
45℃で、正常細胞が破壊されるとある。
高周波加熱で、そんなに正確に加熱できるか!。
(素人をだますなと言いたい、真似の素人が開発か?そうであろう)
ためしてガッテンの放送で、なるほどと感じた!!。
やはり、ゆっくりと加温することに効果があると感じる。
外部から放熱しないように、ゆっくりと加温することで、効果満点であると感じる。
速く、良い結果の治験がほしい。期待できる。
ポイントは、がん細胞のみを加熱することが、間違いであるってこと。
正常細胞をゆっくりと加温して、熱ショックタンパク質が、がん細胞を死滅させることである。
しかし、この体温上昇は、かなりしんどいだろうな!。
ReadyBoost は、USB メモリや SD/CF カードなどのフラッシュ メモリ デバイスの記憶領域を、
ハードディスク ドライブ (HDD) キャッシュ領域の代わりに使用することによりパフォーマンスを
向上させる機能で、Windows Vista から導入されました。HDD よりフラッシュ メモリ デバイス
の方が高速なので、ReadyBoost を使用して HDD へのアクセスを削減することにより、結果
としてシステムの応答速度、すなわちパフォーマンスが改善されます。
特にノート PC 用の HDD のような転送速度が遅く、メインメモリが 1 GB 以下の環境で、効果
が大きいとされています。
結論
4 GB の USB メモリのうち 1 GB を ReadyBoost に割り当てたテストの結果、アプリケーション
の起動速度に関しては、4 本が最速となりました。
また、OS の起動速度に関しては、2 本以上で良い結果が得られました。
総合的に判断すると、この条件であれば 4 本をおすすめします。
なお、今回の環境では、USB メモリ 1 本あたり 1 GB の予約領域を設定しましたが、さらに大き
なサイズの領域を割り当てることで、少ない本数でも良い結果が得られる可能性があります。
Class6のSDカード 8G : 1枚
USB 8G : 1本
上記2本を使用した結果、少し、効果出た感じがする。
1本より、2本を設置することに効果あると実感あり。
OS Windows7の起動性 : 少しUP
ソフト切り替え起動 : 少しUP
写真編集 : 少しUP(もう少し確認必要、もっとも期待するところである)
勘違いか?
このノートパソコン、性能アップした感じがするでは、ないか?
3週間ほどの使用の結果、初期に感じた速さがなくなった。
いったいなんだったのかとあきれる。
USBメモリー外し、Readybootsも解除した。
やはりこの手のソフトにありがちな、結果であった。
製品名 : 【ASUS】A52N A52N-EXN830
OS : Windows7 Home Premium 64ビット(日本語版)
CPU : AMD Phenom II N830(トリプルコア) (2.1GHz,512MB L2キャッシュ)
メモリ : 標準4GB(DDR3 SDRAM,PC3-8500)/最大8GB
液晶ディスプレイ : 15.6型(WXGA 1366×768)
ハ-ドディスク : 500GB
光学ドライブ : DVDス-パ-マルチドライブ
イ-サネット : 10/100/1000BASE-T
ワイヤレスLAN : IEEE802.11b/g/n
Webカメラ : 30万画素
外部インタ-フェイス
外部ディスプレイ : アナログRGB×1,HDMI×1 LAN:RJ-45×1
USBポ-ト : USB2.0×3
ヘッドフォン×1
マイク×1
カ-ドリ-ダ-(SDメモリ-カ-ド,SDHCメモリ-カ-ド,メモリ-スティック(PRO含む),マルチメディアカ-ド)
Microsoft Office : なし
バッテリ : 約2.8時間
サイズ : 幅380mm×奥行き255mm×高さ34mm(最厚部35mm,突起部除く)
重量 : 約2.6kg(バッテリ装着時)
49,800円(ジョーシン)安いか?
なるほど、安いと感じるポイント
OFFICEがない(納得)
ハードディスク容量500G(納得)
DVDスーパーマルチ(納得)
イ-サネット : 10/100/1000BASE-T(納得、無線がないのが納得できない)
L2キャッシュ : 512M(納得できない)
無線LANがない(納得できない)
やはり、5万円ではだめか?
6万円だして、i5が、ベターであろう
画像処理に、快適を望むなら、5万のパソコンでは、無理か?
ウェブブラウザ使用経過
Mozilla→Seamonky→IE9→Lunascape6
Lunascape6に、驚きである
下記の非力なノートパソコンでは、ブラウザのかったるい動作から抜けだせないと思った。
買い換えを考えていたところで、Lunascape6をインストールすると満足でいる状態で
驚快動作する。
コンピューターについての詳細
プロセッサ Mobile AMD Sempron(tm) Processor 3100+ 3.5
メモリ (RAM) 895 MB 3.6
グラフィックス 1.9
ゲーム用グラフィックス 1.0
プライマリ ハード ディスク 3.9
Windows 7 Home Premium 32bit
まだ、そんなことを言っているのか!。
そこに、大きな間違いがあるのでは、ないか?。
スギの間伐材も植林してから、50年以上の成木であると言うが、納得する成木か?
少なくも、80年以上ほしいね。
有効利用と言って、間伐材を柱、床、壁に使うな!。
そのようなことをするから、スギの良さを、有効価値を、みいだせなくなっている。
いい家って、建売でも、50年以上の耐久を持たせよ、希望は、100年以上かな?。
節だらけの間伐材で、そのことが、満足できるのか?
また、人工乾燥材でないと、割れ、反りがでて、使い物にならないように言うが、それは、
大きな間違いである。
木の耐久成分樹脂の抜けきった、カサカサの木(人工乾燥材)などいらん。
年数が、たっても、木の表面に脂艶のある柱が、耐久があるってことを忘れている。
人工乾燥を望むなら、無垢の木などせず、集成材にしなさいと言いたい。
地産地消の木が、耐久性があるって、どういうことかも説明しろよ。
どう考えても、間伐材の有効利用が、森を守ると思えない。
補助金を出して、どう改善できた?。
まだ、補助金が十分でないから、山の手入れが、できないってか?
それなら、やめろと言いたい。
補助金などあてにせず、山の手入れのできているところが、その地域に、あった植林をした
ことになる。
スギって、どこの地域でも植林してよいのか?。
不適応な地域へのスギ植林が、品質の悪いスギを生産し、スギの価値を見いだせず、
外材に負ける品質に落ち、価格の下落を招いていたと感じないか。
木目が揃い、吸湿性の良い木を育てているか?。
単純に金になるなら、己の納得する木でなく、節だらけの木でも、売れでしょう。
間伐材の有効利用など考える地域は、手入れなどしていない地域であろう。
地産地消している地域なら、コストの前に、地域材を優先して、使うはず。
補助金目当てに、無造作に、植林した地域であろう。
スギの植林に、適して、いない地域で成木したスギなど良質と思えない。
また、豪雪の地域などが、手入れを十分におこなっていると思えない。していない。
地域の人柄が、木の植林、成育にでている。
まだ、こんなことを言っているか。
まだ、スギを植えるつもりか?。
ヒノキよりも、短時間で、成木になることのみの単純馬鹿発想で、おこなったことを
分かっているのか?。
間伐材の有効利用が、森を救うことと思って、ワリバシと言っているが、そうであるのか?。
スギを植えたことから、コスト経済的な発想であろう。
そこの考えから、変えない限り、森を救えないと思うぞ。
植えては、いけないところに、スギを植えたことから、間違った方向に行っている。
スギも十分な成木になれば、ヒノキにない、有効価値がある。
まず、植林から切り出しまでに、コスト優先の考えをなくし、スギの価値を外材に比べ、
いかにあるかを消費者に説明すべきであろう。
植林し過ぎて、手入れもできなくなり、間伐もせず、森を守りきれない悪循環になっている。
中国産のワリバシが、1円であり。
間伐材で作れば、2.5円になる、価格が問題??。
結局、価格競争を考慮した、ものの考えから離れていない。
間伐材などの有効利用など考えず、スギの成木に、価値ある説明をしると言いたい。
結局、スギの価値を分かっていない者が、有効利用を考える、馬鹿循環である。
節だらけの間伐材などを使うから、スギの価値を落としていることを忘れるな!。
秋田?。いちばん手入れなどしない県庁から問い合わせってか?。
ワリバシを作り続けている、奈良県吉野を話題にしろよ。
ワリバシファンドを飛騨高山へ頼みに行くか?。
もっと、手入れを惜しまずおこなっている地域へ行けよ。
どこの地域が、森林手入れに力を入れているか?探せ!。
馬鹿のように、メーカーも、高周波加熱と言えば、内部加熱と言い、外部からの加熱に比べ、
効率よく加熱できると説明する。
その理由に、水分の多いとこを優先加熱すると言う。
そのことが、木材の乾燥に、内部、外部とに温度差を生じさせず、均一加熱できると言う。
一般的に、外部は、蒸気等にて、加熱する。
外部加熱せずに、高周波のみによる加熱では、外部と内部にかなりの温度差が生じる。
内部のみを加熱できても、外部への放熱にかなりとられるからである。
高周波誘電加熱の特化利用に、集成材の接着のように、接着による加熱時間の短縮による、
生産性の短縮から注目している。
メーカーによれば、接着部分のみの加熱により、効率よく短時間にて、接着できるとなる。
そのことにおいても、放熱を抑える状態で、加熱することが、重要であり。
接着材を加熱しても、被木材に熱が奪われ、接着剤のみの有効加熱とは、いかない。
また、接着剤の全てが、加熱するのみで、接着促進するのではない。
化学反応による接着が、大でもある。
加熱昇温が、接着硬化の促進でないことを知るべきである。
集成材加工においても、真に、高周波誘電加熱がベターか?。
被木材の水分量、加熱時間の適正等が、真に管理できているかである。
そのようなことで、接着不良が、でていないか?。
どれだけの者が、真のことを理解してるのであろうか?。
所在地 :三重県上野市西日南町1820(近鉄 茅町駅から徒歩8分、上野市駅から徒歩15分)
無名庵、西麓庵、東麓庵、瓢竹庵とともに芭蕉翁五庵のひとつとされていますが、この中で
唯一現存するのがこの蓑虫庵。
芭蕉翁の門弟服部土芳の草庵で、貞享 5年(1688)3月庵開きの祝いとして芭蕉翁が贈った
句「みの虫の 音を聞きによ 草の庵」にちなんで名づけられました。
土芳はここで芭蕉翁の遺語を集 めて「三冊子」を執筆しています。
撮影日 : 2011/02/16 午後1時
芭蕉と伊賀リンク←クリックジャンプ
高周波誘電加熱??
理論を立派に、説明しているが、まったくの素人と言うか?、馬鹿げたことを最もらしく
説明している。
まず、水分の多いところを優先加熱するってか?。
そのことが、被加熱体の水分の多いところを加熱するってか?。
そのことで、内部から表面に向かい、均一加熱できるように、すばらしさを言っている?。
本当ですか?。
出力が小さければ、水分が多いところでなく、水分の少ない部分から発熱するはず?。
高周波に特化したように説明しているが、信じられない。
また、被加熱体が、人工的に均一な組織で、水分また、誘電損失の安定な状態である
ことが、かなり重要なポイントでないか?。
木材のように、スポット的に、水分がバラツイテいれば、均一な内部加熱とは、いかない。
外部表面から熱が逃げないように、また、加熱(蒸気等)することで、ある程度、内部及び
表面を均一加熱できるが、電界内の木材が、全て、同じような水分量ではないであろう。
1本の木でも、根元の元口と末口とで、水分量が違う。
節が多ければ、また、そこで、発熱のバラツキがでる。
電界内に50~100本と積載して、加熱することでのバラツキでの均一加熱ができない矛盾。
また、水分の抜けやすい、抜けにくいってのことが、判断ができない矛盾。
大雑把に説明した上記のことは、木を知るものなら、納得するであろう。
理論バカでない限り、納得であろう。
しかし、製材屋でも、そろばん勘定しかしていない者は、その理論バカの説明をうのみする。
ド素人の畑違いのものが、木を知った気で、木材乾燥するかですね。
まず、歴史的な乾燥方法を見直せば、革新的な乾燥方法など無いってこと。
無垢の木を使用することを望むなら、昔の人の苦労を知るべきであろう。
やはり、背割りの天然乾燥にいきつく。
背割りの部分が、開きすぎたり、閉じすぎて、背割りの反対側が、割れるとか。
そんなことは、未成熟な木を使うことにあるのであり、背割りに問題があるのでない。
特に、間伐材の有効利用で、柱等、もってのほかである。
無理な短時間の中温及び高温乾燥の人工乾燥材など、だめですよ。
木の大切な、樹脂成分を抜いてしまう人工乾燥を何故??するか。
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